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●奥多摩の利用度の調査報告書(2003年・2004年)
トラウト・フォーラム奥多摩グループ(FAN)のメンバーが、1年間、毎週欠かさずに行った「定点観測」によって集めた多摩川(通称奥多摩川)の利用度に関するデータです。
放流日から釣り人が減っていく様子が手に取るようにわかります。2003年版と2004年版があります。(リンクページが開きます)
2003年調査報告書 リンク・・
2004年調査報告書 リンク・・
●釣場作りのためのシミュレーション入門
1994年から2000年にかけて会報誌トラウト・フォーラム・ジャーナル(TFJ)に連載された、米沢純爾氏による「釣場作りのためのシミュレーション入門」です。
釣場の資源量を数値に置き換えてのシミュレーションは関係各所から高い評価を得て、10年以上経った今でも問い合わせがあります。全10回分を順次公開します。(PDFファイル)
第1回 漁獲と資源の減少に関する基本モデル・・
第2回 成長と再生産のモデル・・・・・・・・・
第3回 渓流魚資源モデルの試作・・・・・・・・
第4回 体調制限の効果・・・・・・・・・・・・
第5回 キャッチ&リリースの効果・・・・・・・
第6回 キャッチ&リリースの課題・・・・・・・
第7回 禁漁区のモデル化・・・・・・・・・・・
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